研修記 - 第10回ラスベガス研修 2日目 -

第10回ラスベガス研修 2日目

6月7日
二日目の研修開始。
時間に成っても二人現れない。1分遅刻で由井が来る。罰金1000円。
「うんこ」をしていて遅れた。でも出て良かった。
2分に成ろうとしてた時に池田が現れる。
「トラジャ・アイランド」の駐車場タワーを見せる所から開始。
ラスベガスで一番最初に出来た。
トラムで「ミラージュ」に移動する。
余りの人の少なさにびっくり。
同じホテルに泊まるのなら「パリス」の方がお洒落で良いと思う。
「ミラージュ」は我が社が駄目に成るようなホテル「ベラっジオ」を作った。そして成功した。
でもこの事が命取りに成ってMGMグループに身売りすることになったののだろうか・・・。

フォーラム・ショップに移動。

バッカスのショーを10:00に見せて解散。これには意味がある。
ウフフ・・・。
10:45分ま自由行動、再集合は元の「トレビの泉」新しいレプリカに成った。

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坪当たり世界一売上の多い店の前を通り、お目当てのショー。
終了後、余りの凄さに無口に成る。
感動・感激を越えている。
ショーの終了後コマーシャルが入った。

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「シーザーズ・パレス」からタクシーで「ベラッジオ」お客さんの多い3つの内の一つ。
「オー」のセカンドショーのキャンセル待ち(10:30)で並ぶところを教える。
本日はセカンドショーもマン席。

モノレールで「モンテカルロ」に行き、休憩兼勉強。
いつもは夜に来るのだがマン席で入れない。
昼だと言うのに半分席が埋まっていた。おまけに2階席も。

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支払い後解散。13:00

タクシーで「シーザーズ・パレス」に行き、ラーメンで昼食。

15:00からセミナー。
第一回のチェック、久島が1000円の罰金。
セミナー終了後最小限の荷物を持って「ベネチアン」に移動。
エレベーターに乗るのにカードのチェック。
エレベーターの中はガラス張り。
部屋は19234号室。

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ホテル『ベニーシアン(Venetian)』に宿泊した。
宿泊と言っても荷物は「トラジャアイランド」に置いたままで、体と通信機器を持ってです。
驚いたことにテレビが2台、おまけに冷蔵庫が有った。
今までは部屋の居心地を悪くして何でも感でもカジノから、居心地の追求き変化が出てきた。
「ベラッジオ」は平均2日間滞在が延びた。
今やラスベガスの3代ホテルは「パリス」と「ベラッジオ」と「ベニーシアン」です。
カジノをしない人は「フォーシーズン」だが・

イタリアのベネツィアをテーマにした、ホテルとカジノとリゾートの複合施設で、運河や、この古都の名所の実物大レプリカまで造られている。
今年の夏はイタリアのベネツィアに本物を見に行く計画を立てている。
12億ドルかけて完成した第一期施設が、ラスベガスのストリップ大通りにオープンして、昨年11月、今年の2月に見にきたが外から分かる事と宿泊して見ないと分からない事が有るのでチャレンジした。

このホテルは、コムデックスの生みの親であるシェルダン・アデルソン氏によって作られた最初のホテルだと聞いいてます。ベニーシアンが情報化時代の旅行者のニーズに合わせた他に類を見ない装備を備えていることの探検も兼ねています。

各客室には、ファクス、コピー機、プリンター、電話線が2本、専用ファクス回線が備わっていた。

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ファクスはインドのホテルや6月8日宿泊のロスアンゼルス「ル・メリヂィアン・アット・ビバリーヒルズ」には有った。
電話はオンフックなのでボイスメールを送るのにアドレスを聞きながら出来るので本当に便利です。

また、ホテルの隅々にまでケーブルが行き渡っており、会議の参加者は、客室と会議場のブースをつないだ専用の仮想LANを構築することができるそうだ。

企業は装置を持ちこんで、例えば、LANを通してビデオを転送したり、高速のインターネット接続を開いて、それをホテルのネットワークにつないでLANに乗せたりもできる。
予約客は、フロントまでいかなくても、無線のハンドヘルド・チェックイン装置を持った従業員がチェックインしてくれることもできる。
出発時間になったら、テレビを通して電子的にチェックアウトして、即座にファクスで領収書を受け取れば良い。
私は英語が出来ないので見るだけです。

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技術上の様々な特質だけが、このホテルの最も魅力的な特徴だというわけではない。
「ベニーシアン」の3036ある客室は、平均65平方メートルという広々としたものだ。
「トラジャアイランド」ホテルの倍の広さです。

そのそれぞれに、一段床の下がったリビング、

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豪華なベッド、

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そして大理石の浴室が備わっている。

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複合施設には、ベネツィアのサン・マルコ広場やドゥカーレ宮殿などの実物大のレプリカがあり、運河にはゴンドラの船頭がカンツォーネを唄いながら行き来している。

ベニーシアンにはその他にも、会議スペース、高級レストランやブティック、そして当然のことながら、巨大カジノもある。2年後にホテルの第2期施設が完成すれば、ここは、2万平方メートルのプール・エリアと、バーミューダ諸島全体よりも多い客室を備えた施設となる。
ラスベガスに新しくできる何千もの客室を埋めるためには、新たに何百万人もの旅行者がここを訪れる。確かに、旅行者数は着実に増加しており、昨年は3000万人を上回る旅行者が訪れた。

市場原理はいつも上の部分が伸びて行く。ラスベガスを訪れる客のうち、年収8万ドル以上の層は1995年以来倍増した。過去10年間でコンベンションに参加する人の数も同様に倍増し、昨年はゆうに300万人を超えた。
コムデックスやコンシューマー・エレクトロニクス・ショーのような技術産業フェアは、単独で客を集めるイベントとして最大級のものだ。
この事を可能にしているのが、24時間何人でもいつでも食事が出来る施設が有るからです。
ラスベガスの本音はコンベンションよりはカジノをして欲しいのです。

「トラジャアイランド」で再集合。
遅刻は三浦1000円、江藤4000円の罰金。
食事会に行く。席はセミナーの時に「くじ」を引いて貰ったのを参考にした。
同じ会社の人が隣に来ないように。
席の順にタクシーに乗る。
会場のデータはパワーザウルスで渡してある。
同じタクシーに鈴木社長の奥さんと一緒だった。
英語がペラペラで驚いた。

食事の前に名前と今回一番驚いた事を一言話して・・・。
乾杯。

じゃんけんの時間(飲み物代だけ。)
5人払い。
第1回戦
大矢・市倉の負け。
第2回戦
三浦の勝ち抜け。
第3回戦
杉浦・滝沢の負け。
第4回戦
14人残り後一人。
パーが7人、グーが6人、チョキが一人。
小野の負け。

解散。
大江・吉川が残る。それにしても大江は酒が強い。
殆ど食べない。一人で5合は楽に飲んでいる。
じゃんけん。
私の負け。
店のオーナーに業と負けたのでしょうと言われる。
タクシーでじゃんけん大江の支払い。
おやすみなさい。
株式会社 武蔵野 小山昇

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