研修記 - 第14回ヨーロッパ・マルチメディア研修 4日目 -

第14回ヨーロッパ・マルチメディア研修 4日目

8月4日。
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レストランはイカの丸焼きはおいしかった。
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怪しい。
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サンマルコ広場。
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サンマルコ宮殿。
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広場は水が何か所も水がわき出ていた。
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日本人がいると「上を向いて歩こう」を演奏する。
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ラスベガスのヴェネチアンのサンマルコ広場と同じ。
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DSで遊べたからご機嫌。昨夜、充電をしてあげた。
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5星ホテル。有名なレストランのテラス。
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嘆きの窓から。
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こぶしが一つの大きさ。
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嘆きの橋を見学する人たち。
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ここを渡ると二度と生きて渡れない。
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サンマルコ寺院の中庭。
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女性群。
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床は幾何学模様。
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モザイク。下は木の床。
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世界遺産。
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熱い。
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ガイドの説明は適当に聞く。
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名物のゴンドラ。ラスベガスみたいにスクリュウは付いてない。
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奥は嘆きの橋。
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ベネチアンガラス工房。観光用。
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うまい。
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あっという間に馬を作る。うまい。
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見るのはただ。
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これで酒を飲んでもおいしくない???
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でも、売ります。買います。買いました。
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バスの移動は勉強会。
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イタリアはのイメージは少し前なら洗練されたブランドを生み出す国。
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今はユーロ危機のあおりを受けていた。
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南部の都市が農業や観光に依存しているのが、所得や失業率で北部に後れを取っている。
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その中にあってポルデノールは第三のイタリアを支える優秀な企業が多い。今回訪問した企業がある所。
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イタリア中小企業の特徴。1.経営者の強い個性。イタリア人といえば怠け者のイメージだが、経営陣は良く働く。個人責任が大きく、ビジョンにクリア。
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何事も即断、即実行です。無駄な会議をしない。稟議や和合をベースの日本とは違う。
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2.粗削りなアイディアとフレキシビリティ。3.コネと口コミ。あの人を知っているが重要な意味を持つ世界。
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4.エンドユーザーの顔を見た事業展開。日本の中小企業と違いは、大手企業との協力会社としてのビジネスモデルでなく、中小企業でもエンドユーザ-の顔を見ている。
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自社商品やブランドを主張し、他社との違いを大切にしている。世界に自分の商品を直接売り込む意識を持っている。
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床は幾何学模様になっている。ホテルの床。
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生演奏を楽しむ。チップをあげたら、「上を向いて歩こう」演奏。多くの人が席に座らない。
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部屋を開けるとゴンドラが。
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パリに出発。
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大型客船。
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こんなに人が乗っている。
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ベニスを後に。
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パリに向かう車中で勉強。
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新しい用語が中心。
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インクが青なのは原点回避。
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解説は実務中心。
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シートベルトが義務付け。
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イタリアが中小企業が発展したのは、短命な政権が多く、国や大企業主導の長期的な産業政策が実施できなかった。
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1990年代に入るまでは一部の民間大企業以外は非効率な国有企業が多かったのが、今日の経済につながっている。
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宿泊はインターコンチネンタルパリルグラン。
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