研修記

HOTEL de MIKUNI

1998.08.23.日

小山昇
日時 : 1998年8月23日 9:16

8月21日。四谷にあるHOTEL de MIKUNIで食事をした。
初めて聞いた店の名前だった。フランス料理の超高級店と知ったのは店に着く5分前だった。
格調高く気品を感じた。
トイレに入った。(用も無いのに、いつも入る事にしている)なんとも言えない落ち着いた、優雅さがあった。
控えでビールを一杯のみ、そして、テーブルに案内される。
エー。      ウーン。   驚きで。
なんと、オープンキッチンに成っている、厨房を横にして、環境整備が行き届いていると、
言うレベルで無く、ピカピカに磨かれ、総てが光り輝いていた。
唖然。。。。。。。。。。。。
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20坪位の広さに、清潔そのものの、コックが20人以上いた。(異常だ)

コースは一人20,000円。
普通は食事に3時間を要するのを、1時間30分にお願いした。
ソムリエを呼んで本日の料理に合うワインを頼んだ。白を頼んだ。15,000円。
雑談。
次ぎいつ来るか解らないので、ソムリエを呼んでワインを30,000円のものに変えた。
俺、本当はワイン好きでないのだが、うまい。
☆希少・ブルターニュ産オーマル海老の冷製コンソメ仕立て、剣淵産・豊龍・完熟トマト味、
夏のグリーン野菜添え、和食党の私には、味が合わないので一口で止めた。
すかさず、さりげなく、聞かれたので、おなかが一杯と答えた。
☆七年物オーストラリア・特大鮑蒸し煮、フォアグラのポシェ乗せ、カリフラワーのコンポート風味、
パルサミーコと夏の香草和えおいしい。フォアグラは特別。
☆八丈島沖・天然浜鯛のグリェ、五種の夏きのこ(舞茸・香平茸・柳松茸・ジロール・トランベット)のグレック仕立て添え、酢みかんのヴイネガー風味
ソムリエを呼び、赤ワインを頼む。白ワインよりおいしいのをと(一言多い)
一応残さず食べた。
☆完熱フロマージュ各種
この辺は見て楽しむだけ。仲間の社長はぱくついていた。
☆奈良・刀根柿とサフラン風味アイスクリームの、デリス仕立て、アプリコットとプラムの薫り、その柿の煎餅添え
なんにも、食べないのもと思いアイスクリームに手を出す。おいしいのだ。その柿の煎餅を1センチ角の大きさを食べる。甘くて食べられた物でない。
☆本日の季節パティスリーを色々お楽しみください
会計をお願いする。(社長て、せっかち)
☆コーヒーとミニャルディーズ
茹で蛸にコーヒーはいらない。
今回小泉会長は私用で欠席。
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超一流は、レベルか違いすぎるを勉強した。
写真添付してあります。
株式会社 武蔵野 小山昇


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